Movable Typeインストール
「過去に自分がなにを考えていたのか、なにを伝えたかったのか・・・。」そんなことを記録し読み返すことができるものとしてblogに手を付けてみた。
今回はblogというもののお勉強もかねて、全て自分でインストール作業を行ってみた。Movable Typeを少し触ってみて正直に感じたファーストインプレッションは、よくPerlだけでここまで作ったものだというものだった。動作は決して軽くは無いもののPerlの各種ライブラリを上手に使っているという点も感心した。
「過去に自分がなにを考えていたのか、なにを伝えたかったのか・・・。」そんなことを記録し読み返すことができるものとしてblogに手を付けてみた。
今回はblogというもののお勉強もかねて、全て自分でインストール作業を行ってみた。Movable Typeを少し触ってみて正直に感じたファーストインプレッションは、よくPerlだけでここまで作ったものだというものだった。動作は決して軽くは無いもののPerlの各種ライブラリを上手に使っているという点も感心した。
最近数年ぶりにPDAを手にしたことがきっかけで、久しぶりに電子書籍を読んでみた。昼休みにちょっと小説を読んでみるのにはちょうど良いが、普段読む本として採用するのは少々辛いものがある。
というのも、電子書籍は速読ができないのである。電子書籍はやはり画面の大きさの制約で一度に目に入れられる文字数に限界があるし、文字の大きさがどうしても小さくなってしまうのである。
DVDで擬似的だがサラウンドに近い音を体感できるのがこのNIROシリーズだそうだ。評判がいいのでどこかで試聴してみたい一品だ。
擬似サラウンドはごまかしのシステムと片付けてはいけない。日本でスピーカーを5本もリビングに置ける住宅というものはそんなにないものである。21型テレビにITU規格に従ったスピーカー配置をしようとし場合、6畳間ではスピーカー配置の円弧のスペースが収まりきれないのである。
ソフトはITUにしたがっている環境で再生されることを前提にしているから、いい加減な5.1chシステムよりはオールインワンの擬似サラウンドの方がずっといいだろう。アンプとスピーカーの相性で悩む必要もない。
+dから発売された輪ゴム。輪ゴムの機能は従来と変わらないのだが、使っていないときは動物の形になっている。無駄遣いできない気持ちにさせる輪ゴムである。
また、こういうデザインだと輪ゴムの収納も変わるだろう。透明なアクリルケースに保管して机の上に置いてもいいかも。
オフィスでは秀逸なデザインだけど、すべての場面において従来の輪ゴムより優れているというわけではないかな。
昨日飲みすぎで頭が痛い。すこしはセーブしなくては。TH55で使っていたQLaunchの試用期限が切れてしまった。QLaunchのおかげでかなり使い勝手が良くなったので、レジストしよう。
このソフトは簡単に言うとアプリボタンでいろいろなソフトを一発起動するソフト。ボタンを長押ししている時間で起動アプリを分けることが可能なので、Palmの4つのアプリボタンで最大16個のアプリを起動することが可能だ。
CLIE Organizerの各アプリも区別して立ち上げることも可能。QLaunchを使うと「サッと起動してサッと確認」ということができるようになり、PalmデバイスがPDAのアドバンテージを十分に堪能できるマシンに変身する。
Macのシリアルナンバーをここに入力すると、知られざるマシンの情報を見ることができる。マシンの製造時期や製造国が分かる。Macマニアのツボをつくコンテンツだ。
Appleのサイトでもないのにどうやってこのような情報を集めたのだろうか。
2回続けてMacネタで申し訳ないのだが、これはメモとして記録に残しておく。
おととい突然OS Xマシンの一部アプリケーションが起動しなくなった。とりあえず再起動してみたところ、ログイン画面を表示するところでコンソールに戻ってしまうのである。
そのOS XマシンにインストールしてあるJserverやsnmpなどのUNIX系サービスは問題なく動作しているが、Finderが立ち上がらないのである。
何とか仮復旧したものの、これが大変なトラブルだったのである。
約1ヶ月間の試用期間が完了したLife Balanceをレジスト。国内ではあまりなじみのないソフトであるが海外のPalmコミュニティでは非常に評判のよいソフトである。
一見普通のToDoソフトに見えるために地味なソフトなのだが、すばらしい機能を秘めている。各タスクに詳細な属性を設定することにより、ソフトが仕事の優先順位を自動的に指示してくれるのである、
いつもいろいろな仕事やプライベートなイベントをこなしている人にはもってこいのソフトだ。Palm版だけでなくMac/Win版もある。もちろん各プラットフォーム版を単独で使用してもよいし、Palm版とデスクトップ版をHotsyncさせても良い。
久々にざくざく仕事を片づける。そしてひさびさに金曜の夜を家で過ごす。
今日から公開されたFORMA用FFの公式サイト。中吊り広告でみたあれだ。
携帯のバイブをシミュレートしたシェイクがナイスアイデア。JavaScriptでウインドウがふるえるサイトは昔も観たことがあったけど、こうデザインと連動した意味のあるブルブルはお目にかかったことがない。振動とシンクするグラフィックもなかなかよくできているし、プラットフォームに合わせて振幅を変えているなど芸が細かい。
見慣れた技術も切り口を変えると新鮮に見えるという例ですな。世の中見渡すとこういうことはけっこうある。
GAP FILMSのサイト。コミカルな宇宙人(?)をクリックするとこいつが飛び跳ねたりする。なくてもいい機能なんだけど、こういう遊びがあると飽きがこないというかポップなサイトのイメージがより印象づけられる。
ユーザービリティとかテンプレートとかシステマチックにサイトデザインするのもいいけど、こういうアプローチもいいものだ。
キャラクターの影の動きや拡大・縮小するパーツによって、奥行き感と立体感がある。モーショングラフィックとしても非常に完成度の高いサイトである。
今日はいきなり朝5時に起きてもの書き。早起きのせいか1日中すっきりして仕事に集中できた。BOSE製のiPodスピーカーシステムだそうな。個人的にはBOSEのアメリカンな音は嫌い。PAとしてはいいけど、家でリスニング用に使おうとは思わない。これはアメリカ製モニタースピーカ全般にも言える。確かにロックには合うんですけどね。もちろんアメリカには優秀な音響メーカーはたくさんあるから全部否定するわけではないんだけど。お値段は$299ですか。微妙な値段です。
今日は個人的なメモ書き。
Perlではまる。連想配列の参照渡しってたまにしか使わないし書式もいつもの変数と違うから、久しぶりに書いてみようとおもったらすっかりやり方を忘れてしまっていてうまく動かずにはまった。受け手側は%$hogeと書くのですね。オフィスのペーパーレス化で専門書を手元に置くことも御法度になってしまったのでやり方がわかるまであーでもない、こーでもないと30分以上かかった。時間の無駄。
で、具体的なソースの書き方は下の例のようになる。いろいろ他にも書き方はあるけれど一番オーソドックスな書き方です。
今日は長丁場を終えて帰宅。帰りの電車でiPod使っている人がやたらいた。なんでだろ? iPodといえば日本のAppleミュージックストアはいつできるのでしょうか。なんか一足お先という感じでMISIAがWeb配信限定の曲を販売だそうな。Web限定といえばトッド・ラングレン(最近めずらしくCDで曲を出しましたが)を思い出してしまうけど、彼とは当然戦略は違うだろうな。1曲210円と結構戦略的な価格だと思う。
話は変わって「無視出来ない架空請求」を知る。なにやら簡易裁判で訴訟を起こして架空請求を法的に正当化してしまう術らしい。怖い。
出ましたねLogic Pro 7。またまたいろいろ機能アップしてます。気になるのはLogic Nodeという機能。編集ソフトもクラスタリングの時代に突入した模様です。SteinbergのVST system linkは外部エフェクターを使う感覚なのだが、Logic Nodeは完全な分散処理。
このバージョンからついにOS X専用になってしまった。しばらく様子見です。